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木と石と、人の心を結ぶ庭づくり
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“住まいする方が、心から気に入って頂ける庭をご提供する”を基本コンセプトとして庭づくりに励んでいます。庭へのご要望、お悩み等を十分お知らせ下さい。それを解決する“用”に“美”を添えて、オリジナルな形で、お庭として表現し、お応えいたします。
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素材の持ち味を引き出し、活かす
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石1つ1つの持ち味を生かして組み、樹木の良さも添えて、お客様ご要望の枯山水式の豪華な石庭と致しました。元々あった大椿を活かし、単なる山積みとなっていた石が景色として生まれ変わったことに大変満足との声を頂いております。
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塚本 敏昭
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昭和55年に1級造園技能士を取得。民間庭園を中心に公共造園も手掛ける。平成5年、日造連より優れた緑の技能士として顕彰状を頂く。県内の造園専門学校より実習先として、毎年生徒を受け入れ、若手育成指導の一端に携わる。
当社には、他に1級技能士1名、2級1名、3級1名がおり、社内での技能向上、継承にも努める。
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| 北陸の風物詩でもある雪吊り、雪囲い。樹木を雪から守る“用”だけでなく、庭全体の“美”も考えて、しっかりと仕上げます。 |
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| 先祖代々受け継がれた、樹木や庭石をそのまま生かし、手仕事を加えて、スッキリと明るい枯山水の庭に仕上げました。 |
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